安来節保存会
関東支部
Japan Traditional performing art:DOJO SUKUI ODORI
(The loach scooping comic dance)



11月
どすこい演芸会
両国
名物
平成28年11月20日(日)1回公演13時開演

出演
相撲甚句会社中
山口 晶代 ~ 野菊の墓より
高梨 愛 ~ 夢の酒
藤原 ゆき ~ 吟剣詩舞
堀越富三郎 ~ 井戸の茶碗
出演
正調どじょう掬い踊りの体験コーナーもあります
正しい踊りを是非マスターしてください
期日
平成28年10月23日(日) 11月20日(日) 12月18日(日)
場所
相撲甚句会館
〒130-0026 東京都墨田区両国1-17-6 照国ビル4F (JR両国駅西口より徒歩1分ほど)
TEL・FAX(会館)03-3846-1806
チケット
当日3500円 ・ 前売り 3000円(税込)
主催
どすこい演芸振興会
後援
公益財団法人日本民謡協会 安来節保存会関東 ・ 安来節保存会関東支部 ・ 若苓会 ・ かたり三部の会 ・ 全国相撲甚句会
お問合せ
〒340-00156 埼玉県幸手市南1丁目5~8(わかみね)若岑佳声
TEL・FAX(お問合せ) 0480-42-3036 ・ 090-1427~0324




安来節とは

元禄の頃より、当時港として栄えた安来も全国を廻る船の寄港により、安来節が広まって江戸時代まで続きました。安 来を中心として幾つ百人もの人々の長い年月を掛けて、今日の安来節の土台を作り上げられました。
現在では日本の伝統芸能として、唄、絃、鼓、踊、銭太鼓を5種目の部門で構成されています。
日本の伝統芸能浅草名物どじょう掬い踊り
生まれは安来、育ちは浅草、大正時代から昭和にかけて浅草木馬亭において、毎日昼夜にわたり公演を行い、爆発的な人気を呼んだ砂鉄掬いから生まれたとも言われているどじょう掬い踊りショーを是非一度ご覧下さい。
The Dojo sukui dance was originated in Yasaugi area,Shimane prefecture,and became popular in Asakusa between Taisho era to earty Showa era(earty 20th century)The dance had been performed night and day at Asakusa 「MOKUBATEI」,and it had been a great hit,it was also told that dance wasbased on move ment of scooping iron sand,Come ando join us for this chaming dance!
出張興行
披露宴の余興、お色直しに、獅子舞・どじょう掬い踊りの演出が人気です!!!
獅子頭をかぶって舞う伝統芸能・獅子舞は、古くは信仰上の理由から広く民衆に支持されて来ました。
五穀豊穣・雨乞(あまごい)等の願いを込めて永く舞い継がれて来たんですね。
そんなお目出度い獅子舞の出張サービスはいかがですか。
お二人のおめでたい門出に、披露宴の余興として最高の演出になること請け合いです。
関東一円お目出度いお席ならどちらにでも
お伺いさせていただきます。
みなさまとの幸せなひと時を楽しみに、
ご用命こころよりお待ち申しあげております。
お祝いの催し等、
イベントに安来節ショーを!


デイサービス・ボランティア活動も
デイサービスショー
日本三大民謡の1つである安来節は、独特な節回しとテンポの趣たっぷりな味わいで、あなたの唄心を満足させてくれると思います。
関心のある方、初心者の方も安来節と身近に出会ってみてください。


低予算で出前OK!


